こんな矯正のお悩みありませんか?
- どれくらい痛い?
- 前歯だけでもできる?
- 出っ歯を治したい…
- 矯正何年かかる?途中しんどくならない?
- 総額いくら?分割可能?
- 子どもの矯正時期を相談したい…
- 目立たない矯正できる?
9つの特徴
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1
目立たないマウスピース矯正
透明な装置を段階的に交換。食事や歯みがきの時に取り外せるため、生活になじませやすい治療です。 -
2
歯の裏側につける矯正
歯の裏側に装置をつけるので、矯正していることがほとんどわかりません。 -
3
ホワイトワイヤー矯正
白いワイヤーとセラミックブラケットを使うため目立ちません。 -
4
かぶせて治す治療
主にセラミックの歯をかぶせて治す方法です。短期間で治すことができます。 -
5
子供さんの矯正
悪い歯並びや骨格が完成する前に始める治療です。 -
6
前歯の部分矯正
前歯の歯並びでこぼこしているところに部分的に装置を取り付け、ピンポイントに改善します。
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7
歯を抜かない矯正
最新の精密診断とメカニクスによって抜歯を回避。 -
8
フェイシャルライン矯正
歯並びを整えるだけではなく、バランスのとれた美しい笑顔を。 -
9
インプラント矯正
固定源にインプラントを併用。
実績豊富な矯正治療専門の歯科医師による

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1痛みがほとんど無い
インビザラインは従来の矯正装置に比べ、比較的痛みが少ないと言われています。その理由の一つとして、インビザラインでは一つのマウスピースで動く歯の移動量が0.25mmに決められており、過度な力がかかりにくいことが挙げられます。
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2取り外しができて衛生的
インビザラインは取り外しも可能なため、従来型の矯正装置のように装置にプラークが沈着することがなく、歯の衛生環境を健康に保つことができます。またインビザラインは歯ブラシで通常に洗浄することができ、とても衛生的です。
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3食べたい物が食べられる
従来型の矯正装置ですと、食材によっては食べにくく、少なからずわずらわしさがあるかと思います。インビザラインの場合は取り外しが可能ですので、普段と変わらず食事を楽しむことができます。
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4金属による悩みも解消
インビザラインはプラスチック素材の為、金属アレルギーを引き起こす心配がありません。金属アレルギーで矯正治療を断念していた方も、安心して治療を受けて頂くことができます。
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5透明で目立たなく、しゃべりやすい
「矯正治療がしたくても見た目が気になる…」という方は多いのではないでしょうか。インビザラインは透明で目立たない装置です。自分からマウスピースをつけていると言わない限り、周りに気付かれないという患者様も多くいらっしゃいます。
裏側(舌側)矯正

従来の矯正歯科治療では、歯の正面に装置をつけるため笑った時に銀色の装置が見えてしまいますが、裏側矯正(舌側矯正)ではそのような心配がありません。なぜなら、歯の裏側に装置を装着しているからです。
裏側矯正は(舌側矯正)「見えない矯正治療」として女性中心に人気です。
ホワイトワイヤー矯正

従来法では「金属」を利用していた部分に「セラミック」と呼ばれる歯の色に近い装置を利用します。「金属」よりもはるかに目立たなくなりますので、多くの方からご好評をいただいています。
かぶせて治す矯正
ワイヤーを使わない矯正治療法では、主に、セラミックなどをかぶせることによって歯並びを治します。クラウン(差し歯)やラミネートベニアなどがこの方法に該当します。
最大のメリットは治療期間が短く済むと共に、矯正装置を付けるストレスがないことです。ワイヤーを使わない治療は、見た目を気にする必要がないこと、歯を動かすわけではないので初期に発生する痛みなどもありません。ただし、治療の際に歯を削ったり、歯の神経をとらなければならない場合があります。
また実際にかぶせて治す方法は、現在のお口の状況によって様々です。矯正やお悩みの部位によって専門の担当医から、治療計画をご提案させていただきます。
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【上の前歯6本セラミック治療【
-
【矯正しない前歯2本のみ希望の
セラミック治療(+ホワイトニング)】
この方法は最短2回の治療で終わりますが、歯の付け根が揃わないのが欠点です。
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【矯正治療後に上の前歯
2本セラミック治療】
この方法は矯正で歯の根っこの位置も治るので、歯の幅も付け根の位置も揃って綺麗に完成します。
子供さんの矯正
少しでも歯並びが気になりだしたら、治療するしないにかかわらずまずはお子様のお口を見せてくださいということです。早い時期にしっかりとした検査を行うことでお子さんにとって理想的な治療時期を予測することができ、矯正治療ではなく、咬合誘導と呼ばれる簡単な対策で対応できることもあります。
咬合誘導とは?
子供の歯から大人の歯に生え替わるとき、さまざまなきっかけで歯並びが悪くなってしまうことがあります。その徴候を早めに見つけることで、簡単・短期間・少額で歯並びを整えることが可能となります。咬合誘導は大人の歯がすべて生えてからの矯正とは違って、抜歯したり、歯を動かしたりといったものではありません。早い時期に適切な咬合誘導を行うことで、歯並びが安定して後戻りしにくくなり、場合によっては本格矯正治療が必要なくなることもあります。
均整のとれた適切な歯並びは「見た目」だけでなく、「集中力や持続力」などお子様の生活全般のレベルアップも期待できるという研究報告が出ていますので、歯並びがおかしいなと思いましたら、治療するしないにかかわらず、まずはお気軽にご相談頂けたらと思います。
また、矯正治療を行う際は、大人の治療とは異なり、床矯正という手法を用います。これは、歯並びを改善するのではなく、永久歯が適切に生えてくるスペース(顎の幅)を作り出す治療となります。

前歯の部分矯正

部分矯正は、前歯の歯並びがでこぼこしているところに部分的に矯正装置(ブラケット)を取り付け、歯並びや噛み合わせをピンポイントに改善する治療法です。
歯を抜かない矯正
ダイエット矯正とは、非抜歯で、かつ短期間で行える矯正治療です。矯正を行う際は、歯を動かすための「スペース」が必要になります。通常はこのスペースを「抜歯」により確保します。しかし、ダイエット矯正はそのスペースを確保するために、抜歯ではなく、「主にストリッピングという、歯の表面を少しだけ削る方法でスペースを確保する」治療法で、歯に負担をかけません。
歯の表面のエナメル質は
無機質で主成分が硬組織
削っても痛みはありません。通常の歯磨きや咬み合わせでもエナメル質が多少削れる場合もあり、0.5mm程度まで削っても歯が弱くなることはありません。
ストリッピングで
虫歯になりやすくなるイメージ??
治療終了後もしっかりメインテナンスを行うことで、虫歯になりやすくなる心配はありません。当院では専用の研磨機器で入念に仕上げを行います。
抜歯せず、普通の矯正より
治療期間が早く終わるのが特徴です
できる症例とできない症例がありますが、抜歯せず、普通の矯正より治療期間が早く終わるのが特徴です。
フェイシャルライン矯正

フェイシャルライン矯正とは、歯並びだけではなくお顔全体のバランスを考えた矯正の治療技術です。
- 顔を横から見て、鼻とアゴの先端を結んだ線をEライン(エステティックライン)と言います。
- Eライン上に近づいて、口もと、アゴの両方がきれいに並んだ状態が一番美しいと言われています。
- 前歯を動かすことで、鼻が高く見える効果が得られるケースもあります。
- 逆に、顎がない状態を整えると外科手術で綺麗なラインを作ることも可能です。
それぞれ状況も違いますし、好みもあります。ご希望のラインを担当医にご相談いただけます。
矯正によって歯並びが美しくなる事と、治療を考えることはとっても大切なことですが、しかし、バランスが気になる原因が、アゴの形やかみ合わせにある場合も少なくありません。具体的な治療内容と手順を説明し、一緒に治療計画をプランニングしていきます。
インプラントを使用した矯正治療
インプラントを使用した矯正治療とは、歯列矯正用の非常に小さなインプラント(スクリュー)を顎の骨に植立させ、歯を動かすための固定源にする事で、通常の歯列矯正では難しかった様々な歯の動きを可能にし、治療期間を短くすることもできる新しい歯列矯正のひとつです。
従来の歯列矯正の場合
「自分の歯を支点」にして他の歯を動かしていきます。しかしこの方法は、綱引きの原理で動かしたくない歯まで動いてしまうことがありますし、力が分散してしまうことで治療期間が長くなってしまう欠点がありました。

インプラントを使用した矯正治療の場合
「インプラントでしっかり固定されたスクリューを支点」にするので、動かしたい歯を引っ張ると、その歯だけがスムーズに移動してくれます。歯列矯正に使用するインプラントの植立は「5分程度」の簡単な作業で完了し、歯の移動が終われば除去します。
除去した後の歯肉や顎骨は1週間程度で元に戻りますので跡が残る心配もありません。

【デメリット】
顎骨にスクリューを埋め込むため、外科的な処置が必要となります。
ごく稀にインプラントが脱落する場合があります。
矯正の状態によっては歯磨き等セルフケアが難しくなる場合があります。
矯正治療が必要な歯並びとは?
代表的な歯並びを、分かりやすくご紹介します。
気になる症状があれば、
まずは歯科医院で相談しましょう。
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1 
出っ歯
上の前歯が前に大きく出ている歯並び
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2 
開咬
奥歯が噛んでいても、前歯が噛み合わない状態
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3 
受け口
下の歯やあごが上の歯より前に出ている歯並び
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4 
叢生(乱ぐい歯)
歯が重なったり、デコボコに並んでいる歯並び
矯正治療の流れ
無料相談
悩みやご希望をお聞きします。
精密検査〜カウンセリング
精密検査の結果をもとに、矯正治療全般に関して詳しくご説明をいたします。
少しでも疑問点がございましたら、再度ご説明し納得いただいたうえで、治療を開始するかどうかのお返事をいただきます。もちろん、この段階で治療を受けないという選択をしていただいても全く構いません。

分析内容・ご提案内容は紙にプリントアウトし患者様にお渡ししておりますので、ご自宅でゆっくりとお考えになってください。
治療開始
歯に装置をつけ、歯に力を加え始めます。
通院
歯を動かす期間は1〜3カ月に1回通院。
治療終了
矯正装置を外します。
但し、そのまま外しただけですと「後戻り」という現象を起こすため、保定装置(取り外し可能な装置)を装着して頂きます。
※保定装置は症例にもよりますが、約1年〜3年間(通院は6カ月〜1年に1回程度)主治医の指示に従って使用して頂きます。
使用しないと後戻り(歯並びが悪い状態に戻ること)を起こし、再度矯正をする必要が出てきます。
メンテナンス
矯正治療後は、歯並びを安定させるための保定期間に入ります。この期間中も定期的にご来院いただき、お口元のメンテナンスを継続して行うことで、清潔で健康な状態を保ちながら治療完了へと進めてまいります。












